柴田昌弘関連エントリー

[マーガレット]柴田昌弘「魔法のラケット」

... (1973年) 単行本:未発売 『紅い牙』シリーズなどで有名な 柴田昌弘 が、1973年の『 別冊マーガレット 』11月号にて描いた短編作品。 ... いかにも当時のSF少女漫画的な展開の作品であり、 柴田昌弘 にしてはややオチが弱いのが難点ではあるが(おそらくそれ ...

[マーガレット]柴田昌弘「魔法のラケット」

柴田昌弘氏の再評価を望む

... よーするに可愛げがなくなってくるのですが(^^)、現在上映中の「 HINOKIO 」という映画のあらすじを読んで、またしても、柴田昌弘氏の「 ラブ・シンクロイド 」というマンガを思い出してしまいました。 「ラブ・シンクロイド」というのは ...

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「盗まれたハネムーン」 by 柴田昌弘

【画像説明】 (1)「盗まれたハネムーン」 発行所:株式会社朝日ソノラマ(2003/10/30) 柴田昌弘(著) 柴田昌弘先生の短編集です。1979年~1984年の作品が収録されています。 これに収録されている作品は、すべて読んだことがありますね~ 「盗ま ...

「盗まれたハネムーン」 by 柴田昌弘

「サライ」17巻 柴田昌弘

... 彼女の出生の秘密は、旧ソ連の地下研究施設・ジスクールへと遡る―― 柴田 昌弘 サライ 6 (6) (17巻の画像がありませんよー! これ誰だっけシェリル?) あいかわらず迷走を続け ... 柴田昌弘という漫画家さんは、そういう負の部分を描くのが上手いですね。 ...

「サライ」17巻 柴田昌弘

「サライ」18巻 (柴田昌弘)

... これが人類の遺伝子を破壊し、変身の原因となった事件だった―― 柴田 昌弘 サライ 18 (18) (ヤングキングコミックス) ははあ……ジスクール過去編で、まさかこの世界最大の問題である 「人類の変身」の謎が語られるとは! ……と言いたいところですが ...

「サライ」18巻 (柴田昌弘)

柴田昌弘とは?

柴田 昌弘(しばた まさひろ、1949年12月26日 - )は、三重県松阪市出身の漫画家。成蹊大学卒業。妻は漫画家の市川ジュン。
「別冊マーガレット」(集英社)1973年6月号に掲載された「白バラの散る海」でデビュー。和田慎二のアシスタントを一時期勤める。少女漫画にメカニックやハードなSF・サスペンスの要素を大いに取り込み、人気を博した。少年漫画を経て、現在は青年漫画を中心に活動。代表作に『紅い牙 紅い牙 ブルーソネット』など。
フォア・ナインから発売されたアダルトゲーム『リリス』ではキャラクターデザインを担当している。
青木が原心中
紅い牙シリーズ
狼少女ラン
コンクリート・パニック

柴田昌弘の詳細